2009/05/01

貝原司研

貝原司研 書表現は主観の客観化である。表現の自由は当然であるが独善であってはならない。
筋道立てて誤った方向に進まない為に古典から多くの基本的なことを身に付けることが肝要である。真の伝統芸術(書)とは何かを共に考えたい。



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プロフィール

‘36 府中市出生
毎日書道会参事
全日本書道連盟参与
奎星会常任理事
玄曠書道会会長
進々書道会会長


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