福長眞子遺作展
会期 2023年8月26日(土)~9月3日(日) 会場 ギャラリー森(しん) 時間 10:00~18:00 さらに画像を見る
Kubo Hiroshi 過去を追想しながら記憶にとどめられたものを描いています。 自分の主張のある表現を求めています。 第65回記念新協展(2022) 不安 第64回新協展(2021) テルトル広場の朝 刻 (1996
Minamoto Noriko 身近な草花や樹木などの自然をモチーフに、描画とは異なる味わいに惹かれて版画による創作をしています。 素材や道具の特性を生かした版画ならではの表現を模索しています。 早春 ねこじゃらし IX
会期 2023年8月17日(木)~8月20日(日) 会場 柳井市中央公民館 時間 9:00~17:00 さらに画像を見る
110周年記念日本水彩展入選作品・支部会員展 続きを読む »
Kaneko Kumiko “好き” というだけで描いていたい絵。 よき師、よき仲間とであい “心から楽しい“と感じている自分を発見。 第53回元陽展(2022) 努力賞 魚夫の砦 Ⅱ F100 油彩 第52回元陽展(2
Hasegawa Masatoshi すべての絵が自画像です。 いつも自分を見るようです。 第9回日展(2022) 崖の街 F100 油彩 錦繍 F30 ミクストメディア 閑日(クロアチア) F30 ミクストメディア 燕
Nishimura Fukashi 文筆家やライターは「文字」で、政治家やキャスターは「ことば」で、 絵描きの私は「絵」で想いを表現します。 絵の上手、下手は無用の評価。 ぶれずに、ただただ真面目に描く。「至誠通天」 M
Hatta Masao 69才になって初めて絵筆をとり、絵を描く楽しさをかみしめながら描き続けています。 第53回元陽展(2022) 秀作賞 初夏の上高地 F100 油彩 第52回元陽展(2021) 入選 坂の上からー